Expo Hostel Ori  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保保医第 644 号  許可年月日: 平成27年12月25日

Expo Hostel Nishi  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保保医第 90 号  許可年月日: 平成27年6月9日

Expo Cottage1  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保保医第 1359 号  許可年月日: 平成28年1月12日

Expo Cottage2  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保保医第 1378 号  許可年月日: 平成29年1月16日

Expo Cottage3  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保医セ第 315号  許可年月日: 平成29年1月16日

Expo Cottage船-fune-  営業種別: 簡易宿所営業

許可番号: 京都市指令保医セ第 50号  許可年月日: 平成31年4月22日

Expo Divison(Expo事業部)

国際シェアハウスExpo House 、短期宿泊者向け宿泊施設Expo Hostel & Cottageの統括部署

私たちの空間には年間沢山の外国人の方が訪れ、出会いと別れを織り成します。

国を越え、言葉を越え、文化を越え、人と人として繋がり、この場所で過ごした一瞬の時間を一生の宝物にできるように。

私たちに何ができるのか

考え、つくりだす。

 

それが、私たちの仕事です。

Mariko  

(Expo Divison General Manager / Designer)

Expo事業部 部長 / デザイナー

大阪芸術大学映像学科卒業、卒業後は同学科にて機材係として働く。ワーキングホリデー(後に就労ビザ取得)にて韓国に1年半滞在、韓国語を話すことができる。つくる事を得意とし、日本語教師、自転車屋、大型イベントホール運営、バリスタ、美術館内装施工 、など様々な仕事経験があり、Expoにおける体験イベントや大型イベントの企画運営、利用者専用カフェの運営からExpo短期宿泊施設のデザイン、その他デザイン全般、イメージング業務、Expo 事業部統括業務などを行っている。

Yusuke 

Expo House  マネージャー

(Expo House Manager)

立命館アジア太平洋大学国際経営学部卒業、高校時代アメリカオレゴン州に2年間バスケット留学。

2007年にワーキングホリデーや留学生などの外国人、海外に興味を持つ日本人などを対象とした、国際シェアハウスExpo Houseを立ち上げる。外国の方にとって課題の多い日本の不動産において、その敷居を低くし住居のみならず暮らす上でのサポートなども行い、他にない唯一無二のシェアハウスとなる。そして立ち上げから11年、2018年現在14軒計70部屋を運営。宅地建物取引の資格をもちシェアハウスの他アパートなど不動産仲介業なども行っている。

Toshi

(Expo Hostel & Cottage  Manager)

Expo Hostel & Cottage マネージャー

​立命館大学経営学部卒業、卒業後はバックパッカーとしてカンボジア、インド、バングラデッシュ、フィリピンなどのアジアを回る。
2015年に設立した旅行者向け宿泊施設Expo Hostel& Cottageの立ち上げメンバーとしてスカウトされる。堅実で正確な仕事をすこともさることながら、
フィリピン、台湾、フランス、などの語学留学経験があり、Expo事業部においてもっとも多数の言語を話すことができる。

Sen

(Expo Divison PR manager / Expo Hostel & Cottage  Sub Manager)

Expo事業部 PRマネージャー / Expo Hostel & Cottage サブマネージャー 

東呉大学日本語学科卒業、卒業後は台湾で日系企業などで働き2016年にワーキングホリデーにて来日。
2018年Expo事業部のPRマネージャーとしてスカウトされる。持ち前の明るさと実行力は部署内一。

英語と中国語、日本語を話すトリリンガル。情熱的で温和な性格は人と人をよりよくつなぐ大きな役目を担い、その想像力と前向きさで素晴らしい形のPR業務を行っている。